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アニマーシブライブ『竜とそばかすの姫』10月開催決定|細田守のコメント到着

バーチャル×リアルの新感覚エンターテイメント、没入型音楽ライブショー・ワールドプレミア上演「アニマーシブライブ『竜とそばかすの姫』」が10月に開催決定! 細田守監督&参加クリエイターよりコメント到着

“100年先へ文化をつなぐ”をミッションに掲げる「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モンタカナワ:ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)」および「アニマーシブライブ『竜とそばかすの姫』製作委員会」が、アニマーシブライブ『竜とそばかすの姫』を2026年10月10日(土)に開催!

本アニマーシブライブは細田守監督作品の映画『竜とそばかすの姫』の世界を舞台にした、日本初のアニメ、音楽、映像、演劇、バーチャル表現が融合する新しい没入型音楽ライブショーとなっています。開催に先駆けて、チケット販売もスタートしました。

さらに、細田守監督をはじめとする参加クリエイターのコメントも到着しています。

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竜とそばかすの姫
高知の自然豊かな村に住む17歳の女子高生・すずは幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずはその死をきっかけに歌うことができなくなっていた。いつの間にか父との関係にも溝が生まれ現実の世界に心を閉ざすようになっていく。曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日偶然にも、全世界で50億人以上が集う超巨大インターネット空間の仮想世界<U>に「ベル」というキャラクターで参加することになる。もうひとりの自分。もうひとつの現実。もう、世界はひとりひとつじゃない。<U>では自然と歌うことができたすず(ベル)は自ら作った歌を披露し続けていく内にあっという間に世界中の人気者になっていく。そんな驚きも束の間突如轟音とともにベルの前に現れたのは竜の姿をした謎の存在だった―。作品名竜とそばかすの姫放送形態劇場版アニメスケジュール2021年7月16日(金)キャストすず/ベル:中村佳穂竜:佐藤健久武忍:成田凌千頭慎次郎:染谷将太渡辺瑠果:玉城ティナ別役弘香:幾田りらジャスティン:森川智之吉谷さん:森山良子喜多さん:清水ミチコ奥本さん:坂本冬美中井さん:岩崎良美畑中さん:中尾幸世恵・知の父親:石黒賢ひと...

<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>

映画『竜とそばかすの姫』を舞台に、エンタメ業界最前線を走るクリエイターらが新たな表現を追求

MoN Takanawa は、TAKANAWA GATEWAY CITY における文化創造の拠点として、2026 年 3 月に開業しました。春の開館記念特別公演では、マンガとライブナレーションを融合した新たな体験「MANGALOGUE(マンガローグ)」を公開。手塚治虫の名作『火の鳥』の世界に観客が飛び込む新しい体験として、たくさんの好評の声が寄せられました。

今回、MoN Takanawa が新たな文化としてプロデュースするのは、「アニメ」+「イマーシブ」=「アニマーシブライブ」。アニメ世界が現実になる、次世代の体験型エンターテインメントです。現実とフィクションの世界が融合し、観客はライブを「観る」だけではなく、物語の世界に入り込み、熱狂の一部になる体験を味わいます。日本が誇るアニメ、音楽、インターネットカルチャーなど、世界を熱狂させるエンターテインメントを掛け合わせることで、新たな文化の可能性を探る挑戦です。

本プログラムの原作は、細田守監督の過去最大のヒット作『竜とそばかすの姫』。原作中で歌姫「ベル」のプロデュースを行ったヒロちゃん<As(アズ)>が、物語から 5 年後、また<U>で新たな歌姫をプロデュースするために奔走するスピンオフストーリーです。2021 年映画本編で描かれた、50 億人が集う超巨大インターネット空間の仮想世界<U>。2026 年 10 月、その世界観を、会場となる「MoN Takanawa」の現実の空間で、全く新しい“音楽ライブ”として没入体験することができます。『竜とそばかすの姫』初のパフォーマンス化作品です。

細田守監督が描いた圧倒的なバーチャル世界を「アニマーシブライブ」として新たにプロデュースするのは、今ネットカルチャーの第一線を走るクリエイターたち。原作の音楽世界を舞台で新たに描き出すのは、Ado『踊』『唱』をはじめ、数々のアニメやゲーム、アーティストへの楽曲提供を手がける音楽プロデューサー・TeddyLoid。本公演のために新曲を書き下ろし、舞台ならではの音楽表現で作品の世界観をより鮮やかに描き出します。初となる音楽監督に就任し、本公演のための新曲を制作します。さらに、キャラクターデザインは、唯一無二の色彩感覚と躍動感溢れる作風で多くのファンを持つイラストレーターの MikaPikazo。ともにキャラクターデザインを行うのは映像制作ユニット「擬態するメタ」など最先端の映像表現で評価を集めるしまぐちニケが担当し、新たな表現に挑戦をします。

クリエイティブディレクションを行うのは、「NO MORE Inc. 」としてイマーシブシアターなど、数々の話題の体験型エンターテインメントを手掛ける広屋佑規。さらに、広屋とともにコロナ禍において「劇団ノーミーツ」を旗揚げし、第三回公演『それでも笑えれば』で第 65 回岸田國士戯曲賞にノミネートされた小御門優一郎が脚本を担当。映像監督は「異次元 TOKYO」としてオタクカルチャーを中心に、映像作品をはじめイベントやライブ、VR などの演出を多数手掛ける篠田利隆。舞台演出は「劇団『悪い芝居』」の代表を務めながら LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』や舞台『リコリス・リコイル』などを手掛けた山崎彬。CG 監督は、バーチャルライブの黎明期から開発を行い、さまざまなエンタメをプロデュースしてきた緒方達郎が務めます。多くのネットカルチャーやエンターテインメントの最前線で新たな表現を作るクリエイターらが、本作品で新たな表現を追求します。

本プログラムの歌姫となるアーティストは順次発表予定。ぜひ楽しみにお待ちください。

プログラム概要

■日程:2026年10月10日(土)~11月15日(日)
■会場:Box1000
■主催:MoN Takanawa: The Museum of Narratives/アニマーシブライブ「竜とそばかすの姫」製作委員会
■原作:アニメーション映画『竜とそばかすの姫』
■協力:スタジオ地図 LLP

公式サイト
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Instagram

チケット販売スケジュール

■オフィシャル最速先行(抽選)
7月28日(火)12:00~8月4日(火)23:59
※期間内申込者全員に「オリジナルチケット風キーホルダー(非売品)」プレゼント

■オフィシャル2次(抽選)
8月11日(火)12:00~8月23日(日)23:59

■プレリクエスト(先着)
8月29日(土)10:00~9月7日(月)22:00

■一般販売(先着)
9月12日(土)10:00~11月14日(土)23:59

 

チケット料金

■通常チケット
スタンディング応援エリア:11,000円(税込)
1F指定席センター:9,900円(税込)
1F指定席サイド・後方:7,700円(税込)
2F着席:6,600円(税込)
U25(2F着席後方):5,500円(税込)

■本公演オリジナルグッズ付チケット
スタンディング応援エリア:14,300円(税込)
1F指定席センター:13,200円(税込)
1F指定席サイド・後方:11,000円(税込)
2F着席:9,900円(税込)
U25(2F着席後方):8,800円(税込)

※チケット限定デザインの「マフラータオル」または「ウォーターボトル」を選択可能

 

原作について

もう、ひとりじゃない。

母親の死により心に大きな傷を抱え、歌が歌えなくなった女子高生・内藤鈴(すず)が、“もうひとつの現実”と呼ばれる50億人以上が集うインターネット上の仮想世界<U(ユー)>に参加することで、<U>の歌姫「ベル」となり、大きな存在を見つけ、悩み葛藤しながらも懸命に未来へ歩いていこうとする勇気と希望の物語。

 

細田守監督よりコメントが到着!

細田守監督コメント

映画『竜とそばかすの姫』本編も非常にクリエイティブ&パワフルな面々が、作品を彩る音楽の世界を表現してくれましたが、今回のメンバーもとても素晴らしいです。

BELLE の先に生まれる新しい歌姫が、また多くの人の心の中に生きるのではないかと思います。とてもワクワクしています。
世界初のアニマーシブライブ、楽しみにしています!

 

参加クリエイター

クリエイティブディレクター・広屋佑規さん(NO MORE Inc.)

【プロフィール】
NO MORE Inc. CCO。体験型エンタメで世界を目指すプロデューサー / クリエイティブディレクター。コロナ禍に劇団ノーミーツを旗揚げしオンライン演劇という新ジャンルを開拓、その後も領域を横断する話題作を生み出し続ける。直近は『思考実験展』『ネトフリ極悪プロレス』イマーシブシアター『魔法使いの約束』など。Forbes JAPAN CULTURE-PRENEURS Award 2025 受賞。

【コメント】
『竜とそばかすの姫』の 5 年後の世界を描き、観客まで物語の一員になりながら全身で音楽を浴びるライブショーを作るーーそんな途方もないプロジェクトに、各業界のトップクリエイターの方々と共に挑んできました。日本が育んできたアニメ、J-POP、アバターカルチャーを再編集した、世界に届く新たな日本のエンターテイメントになることを信じて。リアルとバーチャルが融合した、世界初のアニマーシブライブ。ご期待ください!


 

脚本・小御門優一郎さん

【プロフィール】
脚本家。演劇やテレビドラマを中心に、リアル脱出ゲームやイマーシブコンテンツのシナリオ、YOASOBI「三原色」の原作小説『RGB』など、幅広いジャンルの作品を手掛ける。主な受賞歴に、第65回岸田國士戯曲賞ノミネート、62nd ACCメディアクリエイティブ部門総務大臣賞/グランプリなど。

【コメント】
映画館のスクリーンで観た、あの広大で美しい<U>の世界。その後の続きとして、ありえたかもしれない物語を書かせていただけること、大変光栄に思います。今作の物語の舞台も仮想世界ですが、「アニマーシブライブ」である本公演では、劇場という同じ空間を共有しながら、より<U>の美しさ、そして歌の力をダイレクトに感じていただけると思います。<U>の世界があなたを待っています。是非劇場までアクセスしてください。

 

映像監督・篠田利隆さん(異次元 TOKYO)

【プロフィール】
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。電通テック演出部などを経て、『異次元 TOKYO』を設立。映像の演出を軸にイベントやライブの演出も手がける。実写、アニメ、3Dまで、次元を超えた演出家。YOASOBI、宇多田ヒカルなど数多くのアーティストのMVや、日清、GoogleなどのCM、ポケモンやホロライブなどIP、そしてアニメーションにおいても話題作を多数手掛ける。

【コメント】
アニマーシブライブという新しいチャレンジに、映像や VR、リアルアライブなど色々な次元の演出を手がけてきた自分としても空間を超越した、今までにない映像演出に挑戦したいなと思っております! 自分自身も普段、VR(VRChat)の世界で過ごしてる人間としては細田監督の作品、その中でも竜とそばかすの姫はより自分の VR 体験に近い作品でしたので、関われるのはとても嬉しく感じております。VR の住人としても映像演出としても、自分が得た体感も生かしつつアニマーシブの世界を演出していけたらと思います!!!

舞台演出・山崎 彬さん

【プロフィール】
劇作家・演出家・俳優。12月10日奈良県生。京都を拠点に劇団「悪い芝居」を始動。24年より「愛しのボカン大作戦」を旗揚げ、演劇の新たな楽しみ方を探している。オリジナル作品以外にも2.5次元演劇やイマーシブシアター、音楽ライブの演出など、活動は多岐に渡る。

【コメント】
〝初めての試み〟〝誰もやったことのないもの〟など、どうなるかわからない未来を切り開くものづくりは昔から大好きです。むしろそれに出会うために、ちゃんと仕事をしたり人と出会ったり元気でいようと心がけていると言っても過言ではありません。本当に有難う御座います。自分の力が存分に発揮できるよう精一杯務めます。

 

CG監督・緒方達郎さん(Composition Inc.)

【プロフィール】
CG監督・クリエイティブディレクター。黎明期のインターネット文化、コンピューター、CGを創作の原点に、映像・グラフィック・インタラクティブ表現を横断。技術と表現が交差する体験を創出し、キャラクター、アバター、AIが共存する未来を見据え、現実と仮想の境界を越える新たな表現を探求している。

【コメント】
『竜とそばかすの姫』の世界を、観客の皆さんと同じ空間で共有できることを楽しみにしています。CG監督として、映像・音楽・空間が一体となり、感情を大きく揺さぶる瞬間をつくるため制作中です。ここでしか出会えないライブ体験を、ぜひ会場でお楽しみください!


 

音楽監督:TeddyLoidさん

【プロフィール】
18 歳で MIYAVI の DJ・サウンドプロデューサーに抜擢され、13 カ国を巡るワールドツアーへ参加してキャリアをスタート。その後、Ado「踊」「唱」をはじめ、『Panty &Stocking with Garterbelt』、『ME!ME!ME!』などのアニメサウンドトラック、ゲーム音楽、CM 音楽など、多岐にわたるジャンルで数多くのヒット作を手がけてきた。近年では、アニメ『ポケットモンスター』にてエンディング主題歌「ピッカーン!」を Giga
& TeddyLoid 名義でプロデュースし、大きな話題に。続く新シリーズではオープニングテーマ「GET BACK / ゆず」の作編曲も担当し、国民的アニメへの連続参加を果たしている。2016 年には、海外 Spotify で“最も再生された日本人アーティスト 5 組”に選出。
2017~2018 年には 4 カ国 13 都市を巡るワールドツアーを敢行し、同年 11 月にはコラボレーション大作『SILENT PLANET』の完結編として 2 枚のアルバムを連続リリースした。アメリカを中心に、アジア・ヨーロッパ各地の大型フェスにも出演しており、世界的な注目を集め続けている。

その活動は、音楽ジャンルや国境を超え、さらにバーチャル領域へも拡張。進化を止めず、未来へ向けてその帆を掲げ続けている。

【コメント】
世界初のアニマーシブライブという新しい挑戦に携われることを、とても楽しみにしています。
今回は音楽だけでなく、映像や空間演出とも密接にリンクしながら、一つの世界観を体験として成立させることを意識して制作しました。

ライブと作品の境界が溶け合うような、この作品だからこそ実現できる没入体験になっていると思います。ぜひ会場で、その空気感を全身で体感していただけたら嬉しいです。


 

キャラクターデザイン・Mika Pikazoさん

【プロフィール】
1993年東京都出身。高校卒業後、南米の映像技術やデザイン、音楽に興味を持ち、約2年半ブラジルへ移住。その後帰国しイラストレーターとして活動を開始。キャラクターデザイン、イラストレーションに加え、2022年よりアニメーション制作も始める。ディズニーの作品をイラストで表現した『Disney Collection by Mika Pikazo』や、任天堂RPG『ファイアーエムブレム エンゲージ』、Vtuber『輝夜月』『ハコス・ベールズ』のデザイン、ファッションブランド『Vivienne Westwood』のプロモーションイラストなどを担当。

【コメント】
細田守監督の作品に初めて触れたのは、幼い頃に観た『デジモンアドベンチャー』でした。『ONE PIECE オマツリ男爵と秘密の島』、『時をかける少女』――監督の作品に衝撃を受け育ってきた私にとって、キャラクターデザインという形で作品に携わらせていただけたことを、心から嬉しく思っております。今回デザインを手がけるにあたり、作品が持つ広がりのある色彩や、自由を追い求めるかのような姿を大切に表現したいと考えました。

細田監督へのリスペクトと、この作品が描く豊かな未来への想いを込めて制作しております。
アニマーシブという新しい挑戦に、ぜひご期待ください!


 

キャラクターデザイン・しまぐち ニケさん

【プロフィール】
株式会社サイエンスSARUのアニメーターを経て、フリーランスの映像作家/イラストレーターとして独立。アイデアを起点としたポップなキャラクターデザインとアニメーションを軸に、MVやCMなどの様々な映像表現を手がける。現在は映像制作ユニット「擬態するメタ」として、技法や常識に縛られない実験的・挑戦的な作品を制作し、表現の幅を広げている。

【コメント】
大学時代、アニメ映画監督を志していた自分にとって、細田守監督は最も影響をうけた演出家です。10年後、アニメ映画監督ではなくMV作家となった自分にまさかこのようなことが起こるとは夢にも思っておらず、お話を頂いた時は本当に光栄でした。ポップでキャッチーだけど、現代人がリアルに感じている嫌悪感や悪意をも嘘なく描く細田作品が大好きで、今作もそのような素晴らしい作品群の一つに加われるよう、祈りを込めながらデザインさせていただきました。

『竜とそばかすの姫』作品情報

竜とそばかすの姫

あらすじ

高知の自然豊かな村に住む17歳の女子高生・すずは 幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。 母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずは その死をきっかけに歌うことができなくなっていた。 いつの間にか父との関係にも溝が生まれ 現実の世界に心を閉ざすようになっていく。 曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日 偶然にも、全世界で50億人以上が集う超巨大インターネット空間の仮想世界<U>に 「ベル」というキャラクターで参加することになる。 もうひとりの自分。 もうひとつの現実。 もう、世界はひとりひとつじゃない。 <U>では自然と歌うことができたすず(ベル)は 自ら作った歌を披露し続けていく内に あっという間に世界中の人気者になっていく。 そんな驚きも束の間 突如轟音とともにベルの前に現れたのは 竜の姿をした謎の存在だった―。

キャスト

すず/ベル:中村佳穂
竜:佐藤健
久武忍:成田凌
千頭慎次郎:染谷将太
渡辺瑠果:玉城ティナ
別役弘香:幾田りら
ジャスティン:森川智之
吉谷さん:森山良子
喜多さん:清水ミチコ
奥本さん:坂本冬美
中井さん:岩崎良美
畑中さん:中尾幸世
恵・知の父親:石黒賢
ひとかわむい太郎・ぐっとこらえ丸:宮野真守
すずの母親:島本須美
すずの父親:役所広司
Peggie Sue:ermhoi(millenniumparade)
知/天使:HANA
イェリネク:津田健次郎
スワン:小山茉美
フォックス:宮本充
野球評論家:多田野曜平
司会者:牛山茂

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