
映画『ワンダンス』ティザービジュアル&予告映像解禁! 主題歌は&TEAMの「For us」に決定、コメント到着
2026年11月27日(金)全国公開が決定している、実写映画『ワンダンス』(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。
本日、ついに主題歌入りの予告、そしてティザービジュアルも解禁! 主題歌は、&TEAM(エンティーム)の「For us」に決定しました。
▲公開されたティザービジュアル
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
ティザービジュアル解禁!
海で踊るカボ(JO(&TEAM))の爽やかながらもその情熱の温度が感じられるような写真を中心に、カボ・ワンダ(池端杏慈)・恩(山口綺羅(Girls2))・伊折(RAN(MAZZEL))・カベ(TSUKKI)・ウセン(髙松アロハ(超特急))の劇中でのスチールで構成され、「でも、踊る」「スクリーンが躍動する」と添えられたコピーが、映画館でまるでダンスバトルの会場にいるような臨場感が味わえることを期待させています。
主題歌は、&TEAM(エンティーム)の「For us」に決定!
&TEAMコメント
主⼈公の⼼情が歌詞に反映されていて、⾃分だけのアンサーを⾒つけて進んでいく、⼒強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです。
&TEAM JOさんコメント
歌詞が主⼈公の⽣きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました。
★主題歌「For us」は明日8月1日0:00よりデジタル配信!
挿入曲情報
劇中を彩る挿入曲は、様々なジャンル、シーンを超越し世界中の音楽ファンからリスペクトされている渋谷発のレーベル・origami PRODUCTIONS (Shingo Suzuki,mabanua,関口シンゴ,Kan Sano,Michael Kaneko,Nenashi a.k.a. Hiro-a-Key)と草場監督の前作『雪子 a.k.a.』でも音楽を担当し、幅広いアーティストからの信頼を受ける気鋭のサウンドクリエイター・GuruConnectが音楽チームとして参加!
本作のために書き下ろされたオリジナル楽曲だけでも20曲を超えており、ドラマを包み込む劇伴に加え、ダンスコンテストやダンスバトルで使用するダンス楽曲としても登場、本作の音楽とダンスに向けるリスペクトと強いこだわりを感じさせます。
主題歌や劇中挿入曲も堪能できる予告編映像も解禁!
これまでキャラクターそれぞれの個性が光るダンス映像が解禁されているが、初めて物語の内容が明らかになっりました。
冒頭、まるで世界が変わったかのような衝撃を受けた表情で何かを見つめ涙をこぼすカボ、その視線の先には楽しそうに踊るワンダ。
「息が詰まる日々、あの瞬間、あのビートが僕を変えた」のナレーションを乗せ運命を変えた出会いから始まる本作の予告編は、内気な青年カボが天性の魅力を持つワンダと出会い、ダンスを始めることを決意、「カボくんはすごくいいもの持っている」(恩)「こいつはダンスに一番大事なものを持っている」(伊折)のセリフからも分かるよう、カボの中に眠っていた情熱が、ダンスへと向かっていく様子が描かれます。
冒頭から関口シンゴの「Lights」とmabanuaの「Step by Step feat. Sagiri Sól , 藤田織也」の二曲が、本作の瑞々しい世界観を印象的に彩っています。
後半は、本日解禁になった主題歌「For us」が奏でられ、「未完成だっていいんだ、自分なりのアンサー」というカボの心情に重ね合わせる歌詞とともに、海辺・スタジオ等色々な場所でひたすら踊り続けるカボのダンスが続き、終盤はコンテストやダンスバトルで、カベやウセンらのライバルと競い合う様子、カボのみならず各キャラクターがそれぞれのスタイルでダンスに青春を懸ける物語を感じることができます。
























