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アニメ

『さよならララ』第6話「わたしを照らす光」あらすじ・先行場面カット・WEB予告が公開!
キネマシトラス15周年記念作品として発表され、2026年7月5日より毎週日曜24:30〜TOKYO MXにて放送中のオリジナルアニメーション『さよならララ』。
このたび、第6話「わたしを照らす光」のあらすじ・先行場面カット・WEB予告が公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第6話「わたしを照らす光」
あらすじ
「人魚と人間が愛し合うなんて許さない」
ララの姉・リサには並々ならぬ人間への恨みがあった。
リサとしもべのコータが人間として生きるようになった、その過去が明かされる。
スタッフ
脚本:⻘瀬宥介
絵コンテ:小里明花
演出:小里明花
作画監督:小里明花、谷 紫織
WEB予告
『さよならララ』作品情報
あらすじ
昔々あるところに、ララという人魚のプリンセスがおりました。
海の王である父と、姉たちに愛されて、すくすくと育ちました。
ある日、ララは地上に生きる人間の王子に恋をしてしまいます。
それは人魚たちの世界では許されぬ、禁じられた恋でした。
それでもララは地上へ旅立ちます。
魔女グレイスにもらった薬を飲み、人間の姿になったのです。
しかしそれは、”本当の愛”を見つけなければ、
泡となって消えてしまう禁忌の薬でした。
人魚のプリンセスでありながら、人間との愛を望んだララ。
けれど———その願いは叶わず、泡となって海へ消えてしまうのでした。
それから200年。
長い時を経て、人魚姫ララは琵琶湖に蘇る。
今度こそ“本当の愛”を見つけるために———
海の王である父と、姉たちに愛されて、すくすくと育ちました。
ある日、ララは地上に生きる人間の王子に恋をしてしまいます。
それは人魚たちの世界では許されぬ、禁じられた恋でした。
それでもララは地上へ旅立ちます。
魔女グレイスにもらった薬を飲み、人間の姿になったのです。
しかしそれは、”本当の愛”を見つけなければ、
泡となって消えてしまう禁忌の薬でした。
人魚のプリンセスでありながら、人間との愛を望んだララ。
けれど———その願いは叶わず、泡となって海へ消えてしまうのでした。
それから200年。
長い時を経て、人魚姫ララは琵琶湖に蘇る。
今度こそ“本当の愛”を見つけるために———
キャスト
(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会

































