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アニメ

『いびってこない義母と義姉』第6話「稲荷家のご息女」のあらすじ&先行場面カットが公開! 稲荷小雪役に寺澤百花さんが決定
2026年7月8日(水)より、tvkテレビ神奈川・テレ玉・チバテレほかにて放送中のTVアニメ『いびってこない義母と義姉』。
このたび、第6話「稲荷家のご息女」より先行場面カット&あらすじが公開されました。
さらに、追加声優として稲荷小雪役に寺澤百花さんが決定しました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第6話「稲荷家のご息女」
あらすじ
学園の生活にもやっと慣れてきた美冶。
まりかたちと登校していると、入学式からずっと休んでいた同じクラスの“稲荷小雪”と遭遇。
まりかに話しかけられ、おどおどと怯える小雪だが、理事長の娘でもあり、社会のあらゆる情報を網羅する稲荷家の長女として、ありさからも一目置かれる存在。
美冶は、今まで出会ってきた活気あふれる名家の令嬢たちとは違い、物静かな小雪に親近感を感じていた。
そんな小雪には、ある大きな悩みがあり──
追加キャストに寺澤百花さんが決定
この度、第6話に登場する新キャラクター稲荷小雪役に寺澤百花が決定しました。
鴻蔵家に引き取られ、ついに学園に入学した主人公・美冶のクラスメイトとして登場します。美冶とどのような関係を築いていくのか、今後の展開を是非お楽しみください。
稲荷小雪(CV:寺澤百花)
社会のあらゆる情報を網羅する稲荷家の長女。
その情報量がゆえに上手く会話ができず人付き合いが苦手になる。小雪の話すペースを安心すると言う美冶と友達になる。
『いびってこない義母と義姉』作品情報
あらすじ
とある名家の庶子である中村美冶は、母と二人、貧しくも幸せに暮らしていた。そんなある日、最愛の母が他界し、鴻蔵の本家に引き取られることになった美冶。そこで美冶を待っていたのは、義母のてると義姉のまりかとありさ。『お義母様もお義姉様も妾の子が憎いはず…どんな仕打ちも受け入れましょう──!!』覚悟を決める美冶であったが、恐ろしいと思っていた新しい家族は、次々と予想外の行動をとっていき──!?
キャスト
(C)おつじ・一迅社/「いびってこない義母と義姉」製作委員会


































