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アニメ

『メビウス・ダスト』第7話「リストアド・メモリー」のあらすじ&先行場面カットが公開!
2026年7月9日(木)より放送中のTVアニメ『メビウス・ダスト』。
このたび、第7話「リストアド・メモリー」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第7話「リストアド・メモリー」
あらすじ
新小岩での一件以降もアラキは調子が良く、ゲームでも活躍を見せていた。そんなアラキに良かったなと声をかけるタケツネら〈ランプス〉の面々。しかし一方で、チームメイトのステラたちはどこか浮かない顔をしていた。
それは、ステラが最近変な夢をよく見ているせいだった。アラキも出てくるが、夢というには違和感のある妙にリアルな風景。まるで忘れていた過去の記憶のような……。
ステラは夢の正体を探るため、夢に出てくる“あるアイテム”を探したいとオルガに相談を持ちかける。
翌日、ふたりは学校を休み、ステラの家の中を探すことに。しかしどこを探しても見つからない。やはり夢は夢で、あのアイテムは存在しないのだろうか。
残るはアラキの部屋だけ。ステラはオルガとともにアラキの部屋も探し、ついに厳重に鍵のかかった箱を発見する。
「頭の中がわんわん鳴ってる。開けるなっていう警告か、早く開けろっていう警告か……」心を決めたステラは、オルガの髪を使って鍵を開ける。
誰も知らなかったアラキの秘密が明かされる――。
『メビウス・ダスト』作品情報
あらすじ
隕石の落下から10年。巨大結晶が放出する謎の粒子〈メビウス・ダスト〉の影響で、一部の子どもたちは〈ラムス〉と呼ばれる特殊能力を得ていた。しかし、〈ラムス〉は〈メビウス・ダスト〉が届く範囲でしか発動せず、特殊能力者〈ラムスキャリア〉の子どもたちは〈しんかつしか〉の町から出ることを禁じられていた。
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
キャスト
(C)「メビウス・ダスト」製作委員会
































