
実写映画『ブルーロック』主題歌はAdoさんの新曲「モンストロ」に決定! 本予告映像で音源の一部解禁
2026年8月7日(金)公開となる実写映画『ブル―ロック』。
その主題歌がAdoさんの新曲「モンストロ」に決定! 本日公開となった本予告映像にて、「モンストロ」の音源の一部が解禁となりました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
主題歌がAdoさんの新曲「モンストロ」に決定! 本予告映像で音源の一部が解禁!
2020年10月「うっせぇわ」での鮮烈なメジャーデビューから数々の快挙を成し遂げ、今年7月に日産スタジアムでのライブ開催が決定している23歳の歌い手Adoさん。
主題歌「モンストロ」の作曲・編曲では、GigaさんとTeddyLoidさんの2組が再びタッグを組み、大ヒット曲「踊」「唱」に続く、ラテン調のリズムで思わず踊り出してしまいたくなる楽曲となっています。作詞はryoさん (supercell)が担当しています。
▲Gigaさんロゴ
▲TeddyLoidさん
▲ryoさん (supercell)ロゴ
タイトル「モンストロ」(Monstruo)はスペイン語でMonster=怪物の意味。内なる怪物を起こして、誰よりも高く、前に進んでいく様子を変幻自在なラップとAdoの類稀なる歌唱が融合し、圧倒的疾走感を持つ楽曲に仕上がっています。2026年の夏を飾るアンセムになること間違いなしの楽曲です。
主題歌情報
主題歌:Ado「モンストロ」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)
作曲編曲:Giga & TeddyLoid
作詞:ryo (supercell)
Adoさんコメント
映画『ブルーロック』の主題歌に新曲「モンストロ」が決定いたしました!
「モンストロ」は、「踊」「唱」に続いて、再びGiga & TeddyLoidの最強タッグで作られた、ラテン調のリズムで燃え上がるような熱い想いが込められた楽曲です!
タイトル「モンストロ」(Monstruo)はスペイン語でMonster=怪物という意味です。
内なる「怪物」を起こして、誰よりも高く前に進んで戦っていくような、作品のメッセージともぴったりな楽曲になっております。
そして、この楽曲の作詞はryo (supercell)さんに担当していただきました。
素晴らしいコラボレーションと映画『ブルーロック』、新曲「モンストロ」をぜひお楽しみください!
【プロフィール】
23歳の歌い手。2020年に「うっせぇわ」でメジャーデビューを果たし社会現象に。22年1月に発売した1stアルバム『狂言』や映画『ONE PIECE FILM RED』の楽曲を収録したアルバム『ウタの歌 ONE PIECE FILM RED』はランキングを席巻しロングヒット。
2025年4月からは全33都市を回る日本人最大級規模の世界ツアーを開催し、大成功を収めた。11月には自身初の東阪ドームツアーを完遂。2026年2月には自伝的小説『ビバリウムと私』を発売し、7月には日産スタジアム公演を開催する。
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プロフィール
松橋真三氏プロデューサーコメント
この新世代に世界で通用するエンターテインメント映画を作りたいという熱い思いとともに、主題歌をどうしてもAdoさんにお願いしたいとお伝えしました。生意気にも『踊』や『唱』に続くすごい楽曲を作って欲しいと。なんと実現不可能と思えた夢のコラボが再び実現し、鳥肌ものの胸躍る新曲をいただきました!
作品のテーマである“エゴイスト”という言葉は、ややもすると自分勝手とかマイナスの印象を受けるかもしれませんが、違うんです。本作が描く“真のエゴイスト”たちが集ったとき、今まで想像しえなかったチームプレーが生まれ、見たこともない世界に足を踏み入れることができます。
Gigaさん、TeddyLoidさん、ryoさん、Adoさん、このスペシャルな皆さんの激しいエゴイズムと、頂上決戦のようなコラボレーションで出来上がったこの楽曲がその証拠です!
劇場で聴いて踊って欲しい!と思いながら、公開まではまだあるので、まずはこの予告編で作品世界と楽曲のコラボを堪能していただきたいです。お楽しみに!
映画『ブルーロック』作品情報
2026年 8月7日 全国公開!




























