声優・千葉翔也さん、『アイドルマスター SideM』『B-PROJECT』『86-エイティシックス-』『ようこそ実力至上主義の教室へ』『色づく世界の明日から』など代表作に選ばれたのは? − アニメキャラクター代表作まとめ(2021 年版)
『86-エイティシックス-』シンエイ・ノウゼン
・物語が進むにつれて、年相応になってくる姿を演じられるのがすごいと思った。
振れ幅が激しいキャラクターだから。(20代・女性)
・心を許していない相手、心を許している相手、ずっと探していた人……。
言葉をかける相手に対する感情のゆらぎが表れていて良かったです(20代・女性)
・この話もいいし何より演技がすごく上手いです
今まで沢山の作品を見てきた中で心のこもった作品です
シンと千葉さんが心の中で繋がってる感じに見えました(10代・女性)
・基本静かで、淡々とした話し方だけど、少しずつ感情が動いていることを感じられて、とてもよかった。
毎回考えさせられる話で、とても感動する作品だから。(10代・女性)
・私が初めて千葉さんを知った作品です!
86エイティシックスの世界観である戦争や差別のこと。シンはその中でも戦隊長を務め戦っています。
その様子が千葉さんの声でより引き立てられていました。(10代・女性)
・最初はシンは感情ほとんど出さない淡々とした声だったけど、お兄さんとの決着の場面の前後から感情が爆発して叫んだり泣いたりする声にもらい泣きしました。
見ていてその感情にさせてくれた千葉さんほんとにすごいです。(20代・女性)
・映像がとても綺麗です。
色んな視点で観れるので、各登場人物の想い等も知れてもどかしい気持ちになったり、逆にスッキリしたり本当に面白いアニメです!
シンの喜怒哀楽が目を瞑ってても分かるくらい迫力が凄いです。
SFが得意では無かったのですが、時間を忘れて魅入ってしまうほどに素敵な作品でした。(20代・女性)
・電撃小説大賞を受賞した作品の主役…という点で、間違いなく千葉翔也さんの代表作になるのではないかと思います。
作品の描写、音楽、内容、全てが素晴らしく、また、役者の皆様の仲の良さや、作品への愛も魅力的だと思います。
シンくんは、普段はクールで寡黙なキャラクターですが、その分、感情を表に出すときの衝撃はとても大きいです。
ちばさんは、その対比が素晴らしくお上手だな…ととても感じます。
頼りたくなるクールなお声も、胸を掴まれる、感情をあらわにしたお声も、とても素晴らしく、大好きです。(20代・女性)
・シンは"無人戦闘機"ジャガーノートに乗り闘う少年です。
祖国から市民権を剥奪され、戦場に送り込まれた「エイティシックス」と呼ばれる少年少女たちの中には、複雑な過去を抱えながら生きる者も。
シンもその1人で、とある因縁と不思議な力を抱きながら厳しい戦場を生き抜きます。
千葉さんの演じる役の中では割と寡黙な方というか、珍しい感じで最初はどうなるかな…と思いましたがいざ放送されてみるとシンが帯びる憂いや内に秘めた熱さをとても丁寧に演じられていて引き込まれました…!
千葉さんの普段のツイートからもシンと真剣に向き合っている姿が見れて、まさにハマり役だと思います!(10代・女性)