
「薬屋のひとりごと~夏の園遊会 2026~」夜公演の有料配信が決定! 配信チケットの販売が開始!
2026年8月15日(土)にパシフィコ横浜国立大ホールで開催される「薬屋のひとりごと~夏の園遊会 2026~」。
このたび、夜公演の有料配信、朗読劇内容、物販情報が公開されました! また、会場での劇場版ムビチケ前売券の先行販売が決定しています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
≪夜公演≫有料配信が決定!チケット発売開始
8月15日(土)にパシフィコ横浜国立大ホールで開催される「薬屋のひとりごと~夏の園遊会 2026~」≪夜公演≫の有料配信信が決定いたしました。
チケットは、7月7日(火)正午12時より販売開始いたします。チケットには、選べるキャラクター別デジタル特典のほか、抽選で2名様にキャストサイン入りグッズが当たるキャンペーンの実施も決定!
配信チケットの詳細・ご購入はこちらからチェック
描き下ろし朗読劇の演目シルエット画像が解禁!
イベント内で実施される書き下ろし朗読劇の演目情報が解禁となりました。
公開された画像はシルエットのみですが、何やら昨年4月に公開されたある企画の衣装にそっくり…?昼夜で異なる内容となっておりますので、イベント当日をお楽しみに!
『劇場版 薬屋のひとりごと 亡妃の秘宝』ティザービジュアルVerムビチケ前売券(カード)が「薬屋のひとりごと~夏の園遊会2026~」会場にて先行販売決定!
そして、イベント当日には、先日解禁となった12月11日(金)公開の『劇場版 薬屋のひとりごと 亡妃の秘宝』ティザービジュアルを使用したムビチケの先行販売が決定!
会場限定の特典として、≪夏の園遊会2026 スマホステッカー≫もついてきます!(数に限りがございますので、ご了承ください)ぜひいち早くこの機会にお買い求めください。
ムビチケ含む当日物販の詳細はこちらから
配信チケットについて
配信日:2026年8月15日(土) [開場]18:00 [開演]18:30
見逃し配信期間:2026年8月16日(日)12:00 ~2026年8月30日(日)23:59
価格:3,500円(税込)+システム手数料440円(税込) <デジタルチケット風特典画像付き>
※特典は、全券種共通のキービジュアルに加え、キャラごとに券種が分かれております
▶販売URLは こちら
販売期間:2026年7月7日(火)12:00 ~2026年8月30日(日)21:00
配信視聴券購入者限定 抽選プレゼント!
視聴チケットをご購入いただいたお客様の中から、抽選で2名様に出演者のサイン入りグッズをプレゼントします。
※当選者の発表は、グッズの発送をもってかえさせていただきます。
利用可能なお支払方法:
・クレジットカード(支払手数料:0円)
・コンビニ払い(支払手数料:220円(税込))
・ペイジー(支払手数料:220円(税込))
・ネットバンキング(支払手数料:220円(税込))
・PayPay(支払手数料:0円)
※コンビニ・銀行振込をご利用の場合、お支払い完了後に視聴可能となります。またお支払い完了から視聴可能になるまで時間がかかる場合がございますので、時間に余裕を持ってお支払いください。
※対応コンビニ:(ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、セイコーマート、デイリーヤマザキ、ヤマザキデイリーストア)
イベント詳細
TVアニメ『薬屋のひとりごと』スペシャルイベント~夏の園遊会 2026~
【開催日時】
2026年8月15日(土)
<昼公演>12:30 開場 / 14:00 開演
<夜公演>17:00 開場 / 18:30 開演
【会場】
パシフィコ横浜 国立大ホール
【出演者】
猫猫役 悠木 碧、壬氏役 大塚剛央、高順役 小西克幸、玉葉妃役 種﨑敦美、子翠/楼蘭役 瀬戸麻沙美 小蘭役 久野美咲、馬閃役 橘 龍丸、羅半役 豊永利行、挿入歌アーティスト 大原ゆい子、三宅りむ
【チケット情報】
配信チケット販売中
配信チケット販売期間:2026年8月30日(日)21:00まで
配信チケット見逃し配信視聴期限:2026年8月30日(日)23:59まで
※本編終演後、見逃し配信の開始までお時間をいただく可能性がございます。
作品概要
あらすじ
名前は、猫猫(マオマオ)。
花街で薬師をやっていたが、現在は後宮で下働き中である。
ある日、帝の御子たちが皆短命であることを知る。
今現在いる二人の御子もともに病で次第に弱っている話を聞いた猫猫は、興味本位でその原因を調べ始める。呪いなどあるわけないと言わんばかりに。
美形の宦官・壬氏(ジンシ)は、猫猫を帝の寵妃の毒見役にする。
人間には興味がないが、毒と薬の執着は異常、そんな花街育ちの薬師が巻き込まれる噂や事件。
きれいな薔薇にはとげがある、女の園は毒だらけ、噂と陰謀事欠かず。
壬氏からどんどん面倒事を押し付けられながらも、仕事をこなしていく猫猫。
稀代の毒好き娘が今日も後宮内を駆け回る。
キャスト
(C)日向夏・主婦の友インフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会





























