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アニメ

『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2』第10話「非道王女と第二王子」先行場面カット&あらすじが公開!
2026年4月7日(火)より放送中の、TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2』。
6月9日(火)から放送開始となる第十話「非道王女と第二王子」より、先行場面カット&あらすじが公開されました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第十話「非道王女と第二王子」
あらすじ
フリージア王国の王国騎士団が援軍として、ハナズオ連合王国に出撃するまであと6日。
プライドはセドリックのもとを訪れ、2人はドア越しに会話をすることに。
今までの自身の言動を悔い、無力さを痛感しているセドリックに対して、全てうまくいくと語り掛けるプライド。
それから3日後、正式にフリージア王国とハナズオ連合王国の同盟が締結される。
着々と出撃の準備が整う中、ティアラが驚きの提案をして……!?
『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2』作品情報
あらすじ
「もし…私が最低な女王になったら、私を殺してね」
8歳の王女プライド・ロイヤル・アイビー。そんな彼女は気付く。前世は日本の一般的な家庭に生まれた、どこにでもいる普通の少女。そして今は乙女ゲームの極悪非道ラスボス女王なのだと…。
転生していたのは、乙女ゲーム「君と一筋の光を」の世界。ゲームのストーリーで、プライドは国と民を苦しめる最悪の女王となる。そんなラスボスだと気付いた彼女は、ゲームをやりこんだ記憶を頼りに、自分にしかできない“悲劇の回避”を目指す。
これから起こる悲劇を回避し、登場人物みんなが幸せになれる世界を目指すため、国のために、民のために全力を尽くしていく、ハイスペック悪役王女のラスボス回避ファンタジー。
8歳の王女プライド・ロイヤル・アイビー。そんな彼女は気付く。前世は日本の一般的な家庭に生まれた、どこにでもいる普通の少女。そして今は乙女ゲームの極悪非道ラスボス女王なのだと…。
転生していたのは、乙女ゲーム「君と一筋の光を」の世界。ゲームのストーリーで、プライドは国と民を苦しめる最悪の女王となる。そんなラスボスだと気付いた彼女は、ゲームをやりこんだ記憶を頼りに、自分にしかできない“悲劇の回避”を目指す。
これから起こる悲劇を回避し、登場人物みんなが幸せになれる世界を目指すため、国のために、民のために全力を尽くしていく、ハイスペック悪役王女のラスボス回避ファンタジー。
キャスト
(C)天壱・一迅社/ラス為Season2製作委員会2026
































