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映画

5周年記念!『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』のアンケートを募集中──作品の魅力やあなたの心を貫いたレヴューを教えてください!
舞台創造科のみなさん、こんにちは!アニメイトタイムズ編集部です。
突然ですが、みなさんは『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』を初めて劇場で観たときの衝撃を覚えていますか?
公開からあっという間に5年。スクリーンで浴びた圧倒的な熱量はもちろん、散りばめられたメタファー、舞台少女たちの魂のぶつかり合いは、今でも鮮明に焼き付いていると思います。
その一方で……
「あのセリフ、他の人はどう受け取ったんだろう?」
「みんなが一番心を貫かれたレヴューってどれなの?」
なんて、他の舞台創造科のみなさんの“リアルな熱量”や“本音”が気になったことはありませんか?
そこでアニメイトタイムズでは、公開5周年を記念してアンケートを募集します!
「皆殺しのレヴュー」から「最後のセリフ」まで、数ある名シーンの中で「ここが好き!」「このセリフ・演出が良かった!」という、あなたの熱い思いをぜひ教えてください。
アンケートは選択と簡単なコメント入力で、サクッと回答できます。集計結果はアニメイトタイムズにて大発表!
「分かります」と激しく共感したり、「そんな視点があったのか……!」と新たなキラめきを見つけたり、ぜひお気軽にご参加ください。
アンケートはこちらから!
『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』作品情報
あらすじ
「スタァライト」――それは遠い星の、ずっと昔の、遙か未来のお話。この戯曲で舞台のキラめきを浴びた二人の少女は、運命を交換しました。「二人でスタァに」「舞台で待ってる」普通の楽しみ、喜びを焼き尽くして、運命を果たすために。わずか5歳で運命を溶鉱炉に。――危険、ですねぇ。やがて二人は再会します。一人は悲劇の舞台に立ち続け、もう一人は飛び入り、引き離され、飛び入り、二人の運命を書き換えて……キラめきに満ちた新章を生みだしたのでした。もう目を焼かれて塔から落ちた少女も、幽閉されていた少女もいません。ならば……その新章の結末は?「スタァライト」は作者不詳の物語。キラめきはどこから来て、どこに向かうのか。そして、この物語の『主演』は誰か。私は、それが観たいのです。ねぇ――聖翔音楽学園三年生、愛城華恋さん?
キャスト
(C)Project Revue Starlight


























