
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』シリーズ“初”の4DX上映直前!予習・復習にもぴったりな本編クリップ2本が到着!
2026年2月27日(金)より劇場公開中の『転スラ』シリーズ劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』。3月20日からはシリーズ初となる4DX上映も決定しています。
このたび、予習・復習にもぴったりな本編クリップ2本が到着。『転スラ』を見たことなくてもOKの本編冒頭ダイジェスト<これまでの“転スラ”!編>とARCANA PROJECTの挿入歌「レンアイノー」に乗せた<ゴブタとユラ・波乱のデート編>が公開されています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
シリーズ“初”の4DX上映を前に、予習・復習にもぴったりな本編クリップ2本が到着!
動員数50万人を突破し、大ヒット公開中の本作!!
3月20日(金)から4DXでも上映されることが発表されると、SNS上では「4DX楽しみだな!」「4DX映えすると思っていたけど、まさかほんとにやってくれるとは!」「海の香りがしたり席に水がかったりするの?それは体験してみたい」「すでに2回見たけど4DXも楽しみだな!」といった声が溢れ期待が高まる中、4DXの予習・復習にもぴったりな見どころ満載の本編クリップ2本が到着!
1本目は、本編冒頭映像で、これまでの『転スラ』の物語を一気に振り返る内容となっており、『転スラ』を見たことがない人にもわかりやすいダイジェスト映像となっている。リムルはなぜスライムになったのか、そしてリムルが【魔国連邦(テンペスト)】を作り上げるまでの歩みを辿ることができる。
2本目はARCANA PROJECTが担当する挿入歌「レンアイノー」に乗せ、ゴブタとユラがリゾート島で、ゾドンが仕向ける追手から逃げ回る中、一緒に名物を食べたり、時間を共にするシーンのほか、エルメシア、ルミナス、ヒナタ、ラミリスらがバカンスを楽しむ様子などを収めた映像。ゴブタとユラが逃げた先には何が待っているのか・・・。続きはぜひ劇場でお楽しみください!!
リムルと振り返る“これまでの転スラ”
波乱のデート編
作品情報
あらすじ
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった――。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、平和を取り戻すことができるのか――。
キャスト
(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会





























