
『アギト―超能力戦争―』第4回横浜国際映画祭レッドカーペットイベント実施! 要潤さん・賀集利樹さんらキャストと田﨑竜太監督が登壇!
5月2日(土)に開催された第4回横浜国際映画祭レッドカーペットイベントに
『アギト―超能力戦争―』の主要キャスト&監督が登壇!
主演の要潤さんをはじめ、賀集利樹さん、ゆうちゃみさん、藤田瞳子さん、山崎潤さん、柴田明良さん、そして田﨑竜太監督が登壇し、映画祭に招待された喜びを語りました。
さらに、賀集利樹さんが“仮面ライダーアギト”に変身し、この晴れの舞台を盛大に彩りました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
『アギト―超能力戦争―』第4回横浜国際映画祭レッドカーペットイベント公式レポート!
映画『アギト―超能力戦争―』が第4回横浜国際映画祭に正式招待作品として選出され、華やかなレッドカーペットイベントに主演の要潤、賀集利樹、ゆうちゃみ、藤田瞳子、山崎潤、柴田明良、そして田﨑竜太監督が登場。
レッドカーペットにキャストが登場すると、詰めかけたファンから大きな歓声が上がった。キャスト陣は一人ひとりの声援に丁寧に応え、色紙にサインをするなどのファンサービスを行い、会場は早くも熱気に包まれた。
登壇者を代表し、要が「『アギト―超能力戦争―』絶賛公開中です。テレビシリーズから25年経ち、映画で復活しました。皆さんPRをよろしくお願いします!」と挨拶。
その後、マスコミ向けのフォトセッションを挟み、コメントを求められた賀集が、「このような素晴らしいステージにご招待いただき感謝しかありません。……せっかくなので、変身しちゃいます!」と宣言。
「変身!」の掛け声とともにポーズを決めると、会場には“仮面ライダーアギト”の変身音が鳴り響き、次の瞬間、ステージには“仮面ライダーアギト”が姿を現した。
このサプライズに客席からは、どよめきと割れんばかりの拍手が沸き起こり、キャスト陣も驚きと感動の表情でアギトに手を振るなど、ステージと客席が一体となって歓喜に沸いた。
ここで再び、マスコミ向けのフォトセッションとなり、アギトもヒーローらしい堂々たる佇まいで、力強くポーズを決めると、会場は熱狂に包まれた。
最後に、仮面ライダーG6カラーのドレスを身にまとったゆうちゃみが「仮面ライダーG6/葵るり子役のゆうちゃみです。人生初めてのレッドカーペットです! 今日がすごく思い出に残ると思います。『アギト―超能力戦争―』ぜひ劇場でご覧ください。」とフレッシュに作品をアピールし、温かな拍手に包まれる中、一同は降壇した。
本作の魅力を鮮烈に印象づけ、さらなる期待を感じさせるひとときとなった。
『アギト—超能力戦争—』作品情報
大ヒット公開中!
配給:東映
映倫表記:PG-12
あらすじ
相反する死が、一つの遺体に刻まれていた。
それは、超能力を操る者たちの暴走が生んだ、誰も見たことのない“不可能犯罪”だった。
警視庁未確認生命体対策特殊武装班=通称<Gユニット>が出動。
若手隊員・葵るり子(ゆうちゃみ)は、最新鋭の特殊強化装甲服<G6>で超能力者たちに挑むが、その強大な力の前に撤退を余儀なくされる。
G ユニット管理官・小沢澄子(藤田瞳子)は確信する。この事態を打開するには、氷川誠(要潤)の力が必要だと。しかし彼は今、とある罪で刑務所に囚われていた。
氷川の不在に、小沢が思い至ったのは、かつて<アギト>という未知の力でアンノウン(未確認生命体)と戦った男・津上翔一(賀集利樹)。だが、翔一はすでにその未知の力を失っていた。
キャスト
©2026「劇場版アギト」製作委員会 ©石森プロ・東映





































