
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』ほか、ガンダムシリーズの劇場作品を一挙紹介。短時間で手軽にガンダムシリーズを楽しめる!
近年、大きな盛り上がりを見せているガンダムシリーズ。年々その人気は拡大を続けており、「名前は知ってるけど、実際見たことはない」という方が、ガンダムの世界に足を踏み入れるというケースが増えてきています。
一方でガンダムシリーズは長い歴史を持ち、TVシリーズだけでも多数の作品が存在します。そのため、「興味はあるけれど、どこから見ればいいかわからない」「50話近いTVシリーズをいきなり見るのはハードルが高い」と感じる人も少なくありません。
そんなときに入り口のひとつとなるのが、劇場作品です。TVシリーズの再編集版、完全新作、続編、短編など形はさまざまですが、限られた尺の中でガンダムの世界や魅力に触れられる作品が数多く存在します。
ただし、TVシリーズの続編として作られている作品は、TVシリーズの知識が前提となっていることが多い点にはご注意ください。
なお今回は、『機動戦士ガンダム』から世界観が地続きとなっている「宇宙世紀シリーズ」、各作品ごとに独立した世界観を展開している「オルタナティブシリーズ」、カードダスやプラモデルなどを中心に展開した「SDガンダムシリーズ」の3つのカテゴリにわけて紹介していきます。
※作品のカテゴリ分けは、ガンダムシリーズ公式サイトに準拠しています
目次
- 宇宙世紀シリーズ
- 劇場版『機動戦士ガンダム』シリーズ(1981~82)
- 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988)
- 『機動戦士ガンダムF91』(1991)
- 『機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光』(1992)
- 『機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート』(1998)
- 劇場版『∀ガンダム』シリーズ(2002)
- 『機動戦士Ζガンダム A New Translation』シリーズ(2005~06)
- 『機動戦士ガンダム サンダーボルト』シリーズ(2016~17)
- 『機動戦士ガンダム Twilight AXIS 赤き残影』(2017)
- 『機動戦士ガンダムNT』(2018)
- 劇場版『ガンダム Gのレコンギスタ』シリーズ(2019~22)
- 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズ(2021~)
- 『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』(2022)
- 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN movie edition』シリーズ(2024)
- 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』(2025)
- オルタナティブシリーズ
- 『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇』(1998)
- 『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』(2010)
- 『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』(2024)
- 『特別編集版 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』&『鉄血のオルフェンズ』10周年記念新作短編「幕間の楔」(2025)
- 『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』(公開時期未定)
- SDガンダムシリーズ
- 『機動戦士SDガンダム』(1988)
- 『機動戦士SDガンダムの逆襲』(1989)
- 『武者・騎士・コマンド SDガンダム緊急出撃』(1991)
- 『機動戦士SDガンダムまつり』(1993)
- 『超電影版SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors』(2010)
宇宙世紀シリーズ
劇場版『機動戦士ガンダム』シリーズ(1981~82)
『機動戦士ガンダム』(1981)
あらすじ
地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り、
連邦軍に独立戦争をしかけてきた。
サイド7に住む15歳の少年アムロは、ジオン軍の奇襲の中、
モビルスーツ・ガンダムに偶然乗り込み、敵モビルスーツ・ザクを撃退する。避難民を乗せた
ホワイトベースは、ジオン軍の追撃をかわし、逃避の旅を始める。
迫るジオン軍の赤い彗星シャア。大人はみんな死んだ。
生きのびたければ、戦うしかない。
アムロの意志が、ガンダムを飛翔させる!
キャスト
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』(1981)
あらすじ
青い巨星ランバ・ラルのグフ、黒い三連星のドムがホワイトベースを襲う !
連邦軍のオデッサ作戦が進行する中で、アムロはかけがえのない人たちを次々と失っていく。
ランバ・ラルとハモン、マチルダとリュウが生命をかけて戦い、散華するさまに、アムロが見たものは何か。
死と生の交錯する戦場で、アムロのニュータイプへの覚醒が始まった !
キャスト
(C) 創通・サンライズ
『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』(1982)
あらすじ
ニュータイプとして覚醒したアムロは、ガンダムで迫りくるジオン軍を次々と撃破、
すさまじい戦果をあげていく。
運命の少女ララァの乗るエルメスと交戦したとき、アムロの精神は、激しく共鳴をはじめた。
だが、その戦いは、恐ろしい悲劇につながっていく。
ひとの革新とは本当にあるのか ? 果てしなき喪失感を越えて、アムロの還える場所は …
キャスト
(C)創通・サンライズ
ガンダムシリーズ第1作となる、1979年放送のTVアニメ『機動戦士ガンダム』を、3部作の劇場アニメ化した作品です。物語の大筋こそTV版と同じですが、ただの総集編ではなく、総作画監督の安彦良和氏による大幅な新規作画、エピソードや登場メカの変更など、劇場化にあたっての大幅な再構成が行われています。
いわゆる『ファーストガンダム』について履修したい時に最適の作品ですが、再構成にあたって一部エピソードが省略されており、後の作品で焦点が当てられる、シャリア・ブルやククルス・ドアンといったキャラクターは登場していません。
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988)
あらすじ
シャアは地球の重力に縛られ自己中心的な支配を続ける人類を粛正するために、地上に隕石を落下させることで地球を居住不能な星にするための作戦を展開。その暴挙を阻止するためにブライトやアムロが所属する地球連邦軍のロンド・ベル隊が出撃するも、小惑星5thルナの落下を止めることはできなかった。
シャアは次の作戦に向け、かつてのネオ・ジオンの本拠地であったアクシズの奪還とルナツーに貯蔵された核ミサイルの奪取を目論む。そして、作戦遂行に向けた見せかけの和平交渉のために、地球連邦政府との交渉の場となるサイド1のコロニー、ロンデニオンへと向かうのだった。
一方アムロも、自身が開発に参加したνガンダムをアナハイムの工場で受け取り、その後和平交渉が行われるロンデニオンに到着していた。ロンデニオンで連邦政府参事官の娘クェスと、ブライトの息子であるハサウェイに出会ったアムロは、コロニー内での休養中に、偶然にも和平交渉を終えたシャアと遭遇してしまう。そして、シャアの言葉に動かされたクェスは、彼と共にアムロのもとを去っていくのだった。
シャアは、ロンデニオンで連邦政府と交わした和平交渉を利用し、武装解除に見せかけたルナツーへの攻撃と、アクシズを強奪する作戦を実行。ネオ・ジオン艦隊は、ルナツーへ壊滅的な打撃を与え核兵器の奪取に成功し、さらにシャア自身もアクシズを守る部隊を殲滅。目的どおり、核兵器とアクシズを手中に収めた。
第2の隕石としてアクシズを地球へ落とそうとするシャア。それを阻止すべく行動を開始するアムロとブライトが率いるロンド・ベル隊。
地球の命運をかけて、二人のニュータイプ同士による最後の戦いが幕を開ける!
キャスト
(C)創通・サンライズ
ガンダムシリーズ初となるオリジナル劇場アニメ。宇宙世紀0093年を舞台に、地球寒冷化作戦を実行しようとするネオ・ジオン総帥シャア・アズナブルと、それを阻止しようとするアムロ・レイ、ブライト・ノアらロンド・ベル隊の戦いが描かれます。
『機動戦士ガンダム』から続いてきた、アムロ・レイとシャア・アズナブルの因縁に終止符が打たれた作品で、アムロのνガンダムとシャアのサザビーの一騎打ちのシーンは、作画も相まって伝説的なシーンとして知られています。
『機動戦士ガンダムF91』(1991)
あらすじ
コスモ・バビロニア建国を目指すクロスボーン・バンガードのモビルスーツ群が、
新興コロニー、フロンティアIVを奇襲した。
高校生のシーブック・アノーたちは、攻撃をかわしつつ脱出する。
その最中、級友のセシリー・フェアチャイルドはロナ家に後継者として迎えられ、
鉄仮面に変わり果てた父カロッゾと再会する。
一方、フロンティアⅠへと逃げ込んだシーブックは、
母のつくった新型MSガンダムF91に乗り込んでいた!
キャスト
(C)創通・サンライズ
宇宙世紀0123年を舞台にした、完全新作の劇場アニメ。新たな宇宙世紀シリーズの出発点として制作された作品で、アムロやシャアは登場せず、貴族主義を掲げるクロスボーン・バンガードの侵攻によって翻弄される、シーブック・アノーとセシリー・フェアチャイルドの運命を中心に物語が展開されます。
続編としてTVシリーズの制作も予定されていたものの実現せず、その後の展開は長谷川裕一氏の漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム』シリーズで描かれています。
『機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光』(1992)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
1991~92年にかけて展開されていたOVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』を再編集した劇場アニメ。宇宙世紀0083年を舞台に、ジオン残党による「星の屑作戦」と、ガンダム試作1号機・2号機を巡る、コウ・ウラキとアナベル・ガトーの戦いが描かれます。ガンダムシリーズの中でも、屈指のハイクオリティなメカ作画で知られている作品でもあります。
『機動戦士ガンダム』と『機動戦士Ζガンダム』の間をつなぐ作品であり、ティターンズ誕生までの背景を補完する内容にもなっており、バスク・オムやハマーン・カーンなど一部キャラクターが登場しています。
『機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート』(1998)
あらすじ
ジオン群の秘密兵器アプサラスと接触した08小隊は善戦するも捕獲に失敗。
シローは飛び去るアプサラスと応戦中、消息を絶つ...。
無事帰還したシローだったが、その間の行動を不信に思った軍は、
情報部の女性士官アリス・ミラーに調査を指示。
ミラーの巧妙な質問に敵であるアイナへの想いをシローは語り始め、遂には審問会にかけられる。
上層部に対し「敵でも分かり合える人間はいる」と主張するが、
「君は敵を撃つことができるか?」との高官の問いには答えることができなかった。
その答えを見出すべくシローは、仲間であるゲリラの村に潜入した敵との戦いに出撃する...。
キャスト
(C)創通・サンライズ
一年戦争における東南アジア戦線を描いたOVA『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』をベースにした劇場アニメ。映画オリジナルキャラクターである連邦情報官アリス・ミラーの視点から、主人公・シロー・アマダの軍歴を遡っていく作品。OVAシリーズ完結前に作られた作品で、OVAシリーズの第1話、第6~8話に焦点を当てて再構成が行われています。8~9話の間を補完するエピソードでもあり、一風変わった構成の総集編映画です。
劇場版『∀ガンダム』シリーズ(2002)
『∀ガンダム I 地球光』(2002)
『∀ガンダム II 月光蝶』(2002)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
1999年放送のTVアニメ『∀ガンダム』を、2部作として再編集した劇場アニメ。正暦の時代を舞台に、月の民ムーンレィスと地球の人々の対立、マウンテンサイクルから発掘された謎のモビルスーツ・∀ガンダムのパイロットとなった、地球に移住したムーンレィスの少年・ロラン・セアックの運命が描かれます。『∀ガンダム』は、現在ではアニメファン以外にも広く知られる「黒歴史」という単語を生み出した作品でもあります。
『機動戦士Ζガンダム A New Translation』シリーズ(2005~06)
『機動戦士Ζガンダム A New Translation 星を継ぐ者』(2005)
『機動戦士ΖガンダムII A New Translation 恋人たち』(2005)
『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation 星の鼓動は愛』(2006)
あらすじ
スペースコロニー、グリーン・ノア2に住む少年、カミーユ・ビダンは連邦軍軍人への反発から、新型モビルスーツ、ガンダムMk-2を奪取。反地球連邦組織『エゥーゴ』へと身を投じる。ガンダムMk-2を奪われた連邦軍のエリート組織『ティターンズ』は、カミーユの両親を人質にとるような卑劣な作戦を強行した。結果、カミーユは眼前で両親を失ってしまう。そんなカミーユの側にいるクワトロ・バジーナ大尉は、かつてのジオン公国軍のエース、シャア・アズナブルだったが、彼は軍をあるべきものにしようという夢を抱いていた。両親の死を悲しむ間もなくエゥーゴの作戦に参加したカミーユは、大気圏を突破して地球へ降下して、出会った男がいた。かつてのシャアのライバルだった伝説の男アムロ・レイだった……。
キャスト
(C)創通・サンライズ
1985年放送のTVアニメ『機動戦士Ζガンダム』を、3部作として再構成した劇場アニメ。TVシリーズの作画をベースにしつつ、新規作画を加えて物語の流れやキャラクター描写を再編集しています。特に第3部はTV版とは異なる結末が描かれており、単なる総集編ではなく、その名の通り「新訳」として位置づけられる作品です。
ただし劇場版はTVシリーズとは結末が異なるため、『機動戦士ガンダムΖΖ』以降の宇宙世紀作品へそのまま接続するものとして見る場合は注意が必要です。宇宙世紀の流れを詳細に追いたい場合は、TV版『Ζガンダム』も重要な位置づけになります。
『機動戦士ガンダム サンダーボルト』シリーズ(2016~17)
『機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY』(2016)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER』(2017)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
『ビッグコミックスペリオール』で連載されていた、太田垣康男氏の漫画を原作とする、異なる歴史を辿ったもうひとつの宇宙世紀を描いた作品です。共に各4話のOVAに新規カットを加えて劇場アニメとしたディレクターズカット版で、『DECEMBER SKY』では一年戦争末期のサンダーボルト宙域を舞台とした、地球連邦軍のイオ・フレミングとジオン公国軍のダリル・ローレンツの死闘が描かれます。
続く『BANDIT FLOWER』では一年戦争終結後の、南洋同盟を巡る新たな戦いが展開され、ジャズを印象的に使った演出や、ハードな戦争描写が特徴です。
『機動戦士ガンダム Twilight AXIS 赤き残影』(2017)
小説・全6話のショートアニメが展開された『機動戦士ガンダム Twilight AXIS』の劇場上映版。宇宙世紀0096年、ラプラス事変後のアクシズを舞台に、かつてジオンに関わった者たちの因縁が描かれます。
原作小説は『蒼き鋼のアルペジオ』や『機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還』で知られるArk Performanceが、ストーリー構成にデザイン協力、挿絵を担当しています。
『機動戦士ガンダムNT』(2018)
あらすじ
一方、『ラプラス事変』において、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』は一時的に瓦解し、活動は停滞。また争乱における主役となった“ユニコーンガンダム”と呼ばれる2機のモビルスーツは、人智の及ばぬ能力を発揮したことで危険視され、秘密裏に封印されていた。
しかし、2年前に消息不明となり、歴史から抹消されていた RX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せる。“フェネクス”と呼ばれるその機体を巡り、再び動き出す人々。フェネクス争奪戦には、地球連邦軍や『袖付き』だけでなく、アナハイム・エレクトロニクス社とも関連の深い大企業、ルオ商会も介入する。新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」を投入した彼らの真の目的とは……。
キャスト
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダムUC』の原作者である福井晴敏氏が執筆した『ガンダムUC』の外伝小説『不死鳥狩り』をモチーフとした劇場アニメ。宇宙世紀0097年を舞台に、2年前に行方不明となっていたユニコーンガンダム3号機「フェネクス」を巡って起こる騒動を描いた作品です。『ガンダムUC』の1年後にあたり、一部のキャラクターが引き続き登場します。
- ガンダムシリーズ
- 劇場版 機動戦士ガンダム
- 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編
- 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編
- 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
- 機動戦士ガンダムF91
- 機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光
- 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート
- 劇場版∀ガンダム
- 機動戦士Zガンダム A New Translation
- 機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY
- 機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER
- 機動戦士ガンダム Twilight AXIS
- 機動戦士ガンダムNT
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅰ「行け!コア・ファイター」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅱ「ベルリ 撃進」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅲ「宇宙からの遺産」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅳ「激闘に叫ぶ愛」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅴ「死線を越えて」
- 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
- 機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島
- 機動戦士ガンダム THE ORIGIN
- 機動戦士Gundam GQuuuuuuX
- 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
- 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
- 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
- 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-
- SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors
- アニメ


























