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アニメ

『転生したらスライムだった件 第4期』第76話「招待状」あらすじ&場面カットが解禁!
2026年4月3日(金)より日本テレビ・BS11にて放送中のアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』。
このたび、第76話「招待状」のあらすじ、スタッフ、場面カットが解禁となりました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第76話「招待状」
あらすじ
チーム緑乱を撃退してからも地下迷宮で特訓を続けていたリムルたち。その一方で、イングラシア王国の西方諸国評議会では魔国連邦に関するある議論が交わされていた。
スタッフ
脚本:漆原虹平
絵コンテ:小島正士 安田賢司
演出:migmi
『転生したらスライムだった件 第4期』作品情報
あらすじ
開国祭を開き、各国と国交を結んだ魔国連邦(テンペスト)は、人と魔物が共に暮らせる世界「人魔共栄圏」の実現に向けて歩みだす。
種族の壁を越え、手を取り合い、繁栄していく魔国連邦(テンペスト)。
しかし、その裏で魔王リムルの台頭を危険視する者たちがいた。
シルトロッゾ王国五大老の長である元〝勇者〟グランベル・ロッゾとその孫娘、マリアベル・ロッゾ。支配による人類守護を掲げるグランベルとマリアベルは策謀を巡らせ、リムルと激突する。
一方、黄金郷エルドラドでは魔王レオンがある目的のために動き出す。人類の守護者である勇者と、世界を支配する魔王。
様々な思惑が交錯する中、ひとりの〝勇者〟が目覚めようとしていた――。
譲れない思いを胸に、リムルの次なる戦いが始まる。
種族の壁を越え、手を取り合い、繁栄していく魔国連邦(テンペスト)。
しかし、その裏で魔王リムルの台頭を危険視する者たちがいた。
シルトロッゾ王国五大老の長である元〝勇者〟グランベル・ロッゾとその孫娘、マリアベル・ロッゾ。支配による人類守護を掲げるグランベルとマリアベルは策謀を巡らせ、リムルと激突する。
一方、黄金郷エルドラドでは魔王レオンがある目的のために動き出す。人類の守護者である勇者と、世界を支配する魔王。
様々な思惑が交錯する中、ひとりの〝勇者〟が目覚めようとしていた――。
譲れない思いを胸に、リムルの次なる戦いが始まる。
キャスト
(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会





































